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これからの
祈りのかたち

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祈り

自分らしく

厨子とは《大切なものを納める箱》のこと。
古くから、仏像や経典など
大切なものが納められてきました。

厨子屋では、自身の想いを納める祈り箱や
大切な方を偲ぶ供養のためなど、
自分らしいスタイルに適う祈りのかたちとして
厨子をご提案しています。

不安の多い現代の心の拠り所として
自身を見つめ、心を整え、
より良く生きるための一助となることを
願っております。

デザイナーや工芸家、仏壇職人が
日本の文化を心に留め、
自由な感性や発想で手掛ける厨子。

現代の生活空間に調和しながらも、
荘厳さを併せ持つ厨子は
現代の祈り箱として、
日々の暮らしにそっと寄り添います。

厨子屋の厨子

古くから行われてきた、先祖と向き合い、祈りを捧げる習慣も希薄になりつつあります。 そのような今だからこそ、厨子屋は日本の文化や美意識を元に、現代の暮らしに調和する厨子を、デザイナーや工芸家、仏壇職人とともに創り出しています。

伝統を
支える
職人たち The artisans
behind the tradition

厨子屋の工房であるアルテマイスターでは、木材を部材の状態に加工する製材工場と部材を組み立てて製品化するまでを担う本社工場を備えます。各工程を担当するのは経験を積んだ腕利きの職人たち。デザイナーや作家からの厳しい要求にも卓越した技術とアイデアで応えます。代表的な工程から、アルテマイスターで腕を振るう職人をご紹介させていただきます。

公式LINE

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また、ご来店予約やお問い合わせもLINEから承ります。
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